2003年07月22日

読書日記

サイコロジカル 西尾維新 講談社ノベルス

西尾維新の小説のどこに惹かれるのか、自分でも良く分からない。
文体も、キャラクタも決して好きなタイプではない。
正直なところ、鼻につく。
しかし、なぜか、読んで、読まされてしまうのだ。
不思議だ。
今回も、一気に読まされてしまった。

Posted by CHEEBOW at 2003年07月22日 23:13 | TrackBack
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