ブログ作成ツールの中で最も人気のある「Movable Type」をiswebに設置してみましょう。
ここのドキュメントって、僕の書いた
http://cheebow.info/docmt/archives/lolipop.htm
このドキュメントのコピーって感じがする……。
ま、解説自体は、誰がやっても同じになるのは仕方ないけど、文章までほとんど同じだと……。
ダメだといってるわけではないくて、これに関してどうこうしたいってこともないんだけど、一言連絡くれたらいいのになぁ、とは思います。
一応、iswebさんも商売上のサービスとして作ったページだと思うので。
なんかさ、ちょっとだけ悲しいかも……。
……というエントリを書いて、公開しかけて削除しました。
やっぱ、先にiswebさんに問い合わせるのが筋かなーと思って。
で、問い合わせてみたんですが……。
そしたら、あの文書の作成者は僕の文書を知らないし、インストール方法は似通ったものになるだろうし、偶然類似しただけではないかという回答。
うーん、そういうもんですか?
偶然似るのは分かるけど、文章や、色の使い方や、ボールドの使い方まであそこまで同じってことありえます?
これって、ものすごく確率の低い偶然で、むしろ、なんらかの作為があったと考えるべきなんじゃないかなぁ。
仮に僕の文書を引き写したにしても、僕の文章を引き写した誰かの文書を引き写したのだとしても、偶然と言うのはちょっと厳しいと思うんだよね。
どう思います?
これって、偶然?
みんなの意見も聞いてみたいです。
劇団「大人計画」主宰者で演出家、俳優としても活躍する松尾スズキ(41)が、「恋の門」で映画監督に初挑戦することになった。
をを!
最近、演劇関係者の映画進出って増えてるのかな?
この間も、ケラさんが映画とってたし。
これも、観たいなぁ。
原作のまんがも気になっているのですよ。
週末のテレビで、やたら「綿矢りさ」を見た。
最年少の芥川賞受賞者ってことで、かなり盛り上がっている……んだろうか?
で、この綿矢りさ、受賞時の写真がかなり話題になってました。
でも、その後の写真等を見ると、あれは、カメラマンの腕だったのか! と思ったりもしたのですが、
ですが、この写真には衝撃を受けたのでご紹介。画像掲示板にアップされていて、どういうところで使われた写真なのかわからないんですが。文藝春秋|各賞紹介|芥川賞の写真を撮影した人と同じ?
こんな写真が!
こ、これはすごい!
でも、これ、ほんとに本人?
なんか、よく似た別の人なんじゃないかという気もしないではないんですけども。
作家に、こんなポーズをとらせる理由も良く分からないし。
うーん。どうなんだろ?
で、週末に洗脳されたのか、購入しちゃいましたよ「蹴りたい背中」。
実は、「インストール」途中まで読みかけて、文体に馴染めず放置してあるんですが……。
そう、あれですよ!
京都弁!
彼女の京都弁に、やられました。
負けました。
本読みとしては、恥ずかしいのですが……。
「私立大文寺西小学校」に通う女の子たちの生活を、フィギュアとイラスト・コミックで毎週お届けします。世界に誇る造型力の海洋堂制作のフィギュアと、先鋭的な作家が描く女の子たちのコラボレーションが生み出す独特の世界観……。初心者からマニアまで、週刊だから1号ずつ自分のペースで萌えることができます。日本は不思議な国ですね。
不思議な国ですね……って、あなた、そんな他人事みたいに……。^^;
以前にも触れましたが、明日から発売らしいですね。
不思議な国日本には、きっと明日の発売を前にして、わくわくして眠れないお兄ちゃんがたくさんいることでしょう。
……僕ですか?
僕は買いませんよう。
残念なことに、妹属性とか、萌えとかってのが欠如しているのです。
あ、でも、ひとつだけ。
関西弁属性かもしれません。
週間関西弁とか出たら、買うかも。<ないない
昔から憧れているバイク、どうしても乗りたいバイク、誰にでもある欲望です。
それを形に出来るメーカーには中々私達の声は届きません・・・
「私達は今、憧れのバイクに乗りたい」が始まりでした。 そこで・・・
すげぇ。
これ、街中で走っているところ見てみたい。
すごいよう。かっこいいよう。
◆サウンドにアナログの質感をプラスする真空管回路Valve Forceを搭載。
ワークステーション初となる真空管12AU7(ECC82)を搭載し、いままでのPCMシンセにはない、ドライブ感あふれるサウンドを実現できる。
これはすごい!
真空管ですよ、奥さん!
音聴いてみたい。
これ、ボディから頭出してたりすると最高なんだけどなぁ。
さすがに、それはないか……。
街中で「これなんて曲だろ?」なんて気になったこと、ありませんか?
あります!
気になるけど、知るすべがないってことよくあります。
ずっとこの手のサービスに期待していたんですが、やっと始まるみたいですね。
でも、まだ、英米ポップスが中心みたい。これ、邦楽とかにも広がるといいなぁ。
こういうサービスは、CDの売上にも貢献しそうな気がするんだけどなぁ。
うちの会社で開発しているWEB巡回クリッピングソフトPiloWebProにBlog用に記事を引用するための機能が追加されました。
なかなか便利な機能なのではないかと思います。
まだベータ版ですが、良かったらお試しくださいませ。
muzieでデビューしてみましたよ。
こちらで、曲を公開させていただきましたん。
ま、良かったら聴いてみてくださいましな。
最近、ねとらじといい音楽といい、耳系に興味があるみたい。
そう言えば、今年は寄席に言ってみたいと思っているんだけど、これも、ある意味、耳系か?
9日に綾戸智絵のライブに行った。
ライブは、静かに始まり、そしてはじける饒舌トーク!
曲と、MCの落差に翻弄される、僕。
トークを聞きにきたのか、音楽を聞きにきたのか分からなくなってしまうほど。
ホールもなかなか良く、堪能。
すっかり楽しんでしまいました。
11日にシベリア少女鉄道のウォッチ・ミー・イフ・ユー・キャンを観ました。
なんにも前知識なしに観たんですが、これが、また……。
とにかく、想像とはかけ離れた物語。
最初、ジョークかと思ったほどのべたべたなストーリー展開。
大丈夫か、これで?
と思ったら……。
こうくるか!
すごい!
これ、確かに芝居でしかできない!
やられました。
この演出には度肝を抜かれました。
かなり、これお気に入りです。
もう一度観たいほど。
でも、12日で終わりなんだよねー。
次回の公演もこんな感じの面白さだといいなぁ。
やおきんは今月27日、同社の看板商品である「うまい棒」のテレビCMを
来年一月より開始し、そのCMにインターネットの人気掲示板「2ちゃんねる」
の管直人であるひろゆき(本名・西村博之)氏が出演することを発表した。
まじですか!
さらに、このCMにあわせてうまい棒には上記にあげた「モナー」や「ギコ猫」
など、2ちゃんねるのキャラクターのステッカーが封入される予定。
恐ろしい、一般家庭にモナーや、ギコ猫が。
子供も、お年よりも2ちゃんねらーになってしまうのだろうか……。
というのを、危うく信じてしまいそうになりました。(笑)
実は、昨年の暮れに読み終わっていたのでした。
いつもの西尾作品に比べるとおとなしめ。あまり設定もぶっ飛んでいない。
とはいえ、やっぱり西尾作品であることに変わりはなく、出てくる主要キャラは「変」。
まるでギャルゲーのようなキャラと、世界観と、ストーリー。
どこか狂って、壊れた世界でのミステリ。
ミステリとしても、なんだか西尾作品とは思えないほどの正攻法。
いやはや、またまた読まされてしまいました。